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霊的治療団に会う 〜後編〜

 

  こんにちは。 まゆんです。 

 

  きのうに引き続き、ヒプノで霊的治療団に

  会い、質問した内容をUPしています。

 

 

   (ハリー・エドワーズ著/霊的治療の解明

  オススメです手手手
 

その前に、遠隔ヒーリングについて少し説明します。

 

私の遠隔ヒーリングは、人によっても、同じ人でもその時によっても方法が違ってきます。

 

ある時にはクリスタル。光

また、ある時には過去世の情報。

歌を歌うように促される時もあります。歌

(これは未だにちょっと恥しいですが、治療が進みにくい時に

 突破口を開く効果があります。)

ツボ療法手の時も、色を使う時もあります。にじ

 

今思い返してみると、その時々に応じたヒーリング法を、いろんなガイドさんが教えてくれていたようです。

 

質問のもとになっているセッションでは、最初に「頭部をクラニオセイクラルセラピー(頭仙骨療法)」しているイメージが浮かび、それに従い行いました。

クライアントさんの頭部の歪みが明確に感じられ、いつもするように脳脊髄液のリズムの中でもより深いリズムをキャッチしていると、いくつかのイメージが鮮明に出てきたものの眠気に襲われました。


でも、われに返ってチェックすると歪みは整っていました。

 

そして「私達が取り除きました。」という言葉。

何だか少し未来的な雰囲気のする医療チームのような人達が浮かんで来たのです。

 

その後も指示を受けたり、時々過去生のようなイメージが出てくるものの断片的で、いつものように

「なぜその過去生が出てきているのか?」

「今のその人の心身の状態と、どのように関連しているのか?」

という所までわかりませんでした。

 

そんなことも聞いてみました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・羽・・・・・・・・・・・・・・・

 

私)いつもはセッションの最後に、チャクラ調整とオーラを整えて終わりますが、

  それができないくらいに眠たいモードでした。

  なので、後はあなたたちにお願いしたけれど、それで良かったの?

 

団)  そういうやり方でよかった。

  とにかく願って、あとは信頼すればいい。 

  あの日、あなたができることをしてくれた。

  私たちの媒体になること。

  あれで完了でよかった。

 

  これからも依頼してください。

 

私)  あなたたちと一緒に治療をする時に、私がした方がいいことや

  注意点はありますか?

 

団)  信頼すること

  クライアントさんがあなたを信頼してセッションを依頼し、あなたに委ねる。

  同じように私達にそうしてください。

 

  疑うならその時(セッション中)に聞けばいいけれど、

  疑っているので答えを受け取れないでしょう。

  受け取りにくくなっている。

 

  とにかく聞きなさい。

  疑いは脇に置く、あるいは私たちを信頼すると大丈夫。

  そうすると早くに治療できます。 

  治療時間を短くできます。

 

私)今回は私が受け取る過去生の情報量が少ないと感じました。

  それで良かったのでしょうか?

 

団)  あなたに理解できないことを伝えても、情報を受け取りにくくなります。

 (私はどうしても頭で理解しようとしてしまうタイプですが

  もちろん、起こっていることを全て理解するのは不可能です。)

  また、あなたが理解できてもクライアントさんが理解できないことがあり、

  そうすると、「複雑な情報まで伝える必要があるかどうか?」

  という判断が要るようになります。

  情報が少ないなら、それでいいのです。

 

私)(補足説明)  

  お医者さんと一緒で、例えばガン患者さんに

  すべての情報を伝えたほうがいいのか?

  ぼやかして伝えたらいいのか?(胃ガンを胃潰瘍とか)

  今、必要な最低限のことを伝えたらいいのか?

  という風に、彼らが判断してくれているみたい。

 

団)  とにかく私たちを信頼すること

  いずれ成果がわかるようになるので、信頼が増します。

 

私)みんなが近寄ってくれて、肩を叩いたりハグしてくれたり、

  仲間っていう感じ。

  嬉しいびっくり チームの一員になった感じです。

 

  その人たちがそうしている(手術でそれぞれ担当している)ように

  私は私の得意なことをやったらいいんだ!

 「媒介になる」とか

 「クラニオセイクラルセラピーで(クライアントさんと同調し)

  霊的治療の入り口を作る」とか。

 

  今までの感覚、「私とその人達(ガイドさん達)」とか「自分一人」

  で行っている感覚でなく、「チームの一員」って思えばいいんだ音符

 

・・・・・・・・・・・・・・・羽・・・・・・・・・・・・・・・

 

このようなことが、ヒプノでわかりました。

 

セッションで最初に浮かんだ「目の真ん前にいる彼ら」のイメージは、「チームの一員」である距離だったのだと思います。

彼らはそんな風に思ってくれていたのに、私がそのことを受け止められずに距離を作ってしまったのでした。

 

これからチームでやっていくって、どんなセッションになるか楽しみで、ちょっとドキドキしています。ハート

気になっていたことがわかって、チームの一員になれて良かった〜〜クローバー

 

遠隔ヒーリングも面白いし、こんなことがわかるヒプノは、とっても便利で優れもののアイテムです

ヒーラーさんも、クライアントさんも、もっと知りたい時にはやっぱりヒプノを使っていただけたらと思います。感謝

 

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

| 催眠とわたし | 15:57 | comments(0) | - | pookmark |
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