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読書会その8 〜私の魔法使い〜

 

こんにちは。 まゆんです。

 

今日もある日の シンクロ(意味のある偶然)を書いてみます。

 

友人が何年かぶりに遊びに来てくれました。

一緒に出かけて美しい景色を眺めたり、美味しいものを食べ、

家に帰ってからも、楽しい余韻に浸りならがら寛いでいました。

 

急に彼女が

 「○○って知ってる?

  携帯で、好きなジャンルの曲を

  アトランダムに流してくれるアプリで

  最近気に入っているん。」 

と、音楽を聴かせてくれました。

 

懐かしい洋楽をバックにおしゃべりはさらに弾み、

昔に行ったコンサートや音楽の話しになりました。

 

そして・・・私は何とはなしに話したくなりました。

 

私「実はね。 

  私のブログのタイトル、『魔法使いの弟子』って

  クラシックの曲から来てると思う人もいるんだけど、

  本当は私にとっての『魔法使い』って、

  尊敬するミュージシャンのことなの。」

 

友「なんていう人?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飾ってあったアルバムジャケットを指さして

 

私「この人指

  トッド・ラングレンっていうアメリカのアーティストで、

  マルチ・プレイヤーのはしりのような人。

 

  最近動画を見てたら、彼がおととしのフジロックに参加したり、

  大学の客員講師になって子供たちに音楽の授業をしているのを

  見つけて、すごく嬉しかった音符

 

そう話していた時でしたびっくりびっくり

携帯から彼の曲流れてきたのです ♪゜・*:.。. .。.:*・♪

 

私「この人の曲にじ

  うわ〜〜  このタイミングでかかるなんて、すごいなぁ〜」

 

流れてきた曲は ''I saw the light "

『瞳の中の愛光』という邦題で、内容は恋愛ものです。

 

恋愛ではないけど、私も彼の中に『光』を見た、

彼の曲に『光』を感じたのだと思います。

 

若くてまだ何もよくわからない私が、無意識に探していたもの。

周りの大人には見つけられなかったもの。

 

それは『希望』であり、『人や人生に対する愛』や

それをも『超えた何か』、

『真実を探求する心』など、だったのだと思います。

 

彼の作品を通して『スピリチュアリティー』に触れられたのだと思います。

 

とりわけ彼のアルバム『魔法使い、真実のスター』は

潜在意識やどこかのソースとつながって引き出されてきたような

様々なジャンルのメロディーや曲調で溢れていて、

最初に聴いたときは、とっても驚きました。びっくり

 

一人の人間の中の広がり、多種多様な可能性を教えてくれた、

『愛』と『知識』を探求し続ける、私の『魔法使い』です。

 

という訳で、私もヒプノやヒーリング、リーディングで、

弟子として長年『愛』や『叡智』や『真実』の探求を楽しんでいます。ハート

尊敬できる人がずっと自分の道を歩み続けてくれるって、励みになりますね。感謝

 

JUGEMテーマ:日常。

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