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読書会その7 〜シンクロを邪魔するもの〜

 

こんにちは。 まゆんです。

 

  ここのところ暑くて、

  家の中でタンクトップ

  になってる位でした。

 

  急に気温が下ったので、

  みなさん、お風邪など

  召さぬよう、暖かくし

  てお過ごしくださいネ

  プレゼント
 

今日も日常に起こってくる、シンクロ二シティー(意味のある偶然)

を書き記します。

 

第1回の読書会のあと、こんなことがありました。

終わってから参加してくれた方とランチをしていた時のことです。

 

確か私は、こんな話しをしていたと思います。

「ここ何年か、オラクルカードで何回も

『あなたは子どもたちとの関わりがとても強いです』

というカードを引いていて。

『子どもや子どもと関わる大人たちを助ける』、とあるけど、

実際、どう関わっていったらいいのかわからなくて・・・」

 

そんな話しをしていたら、その後すぐにお隣で食事をしていた人の会話の1フレーズが耳に入ってきました。

 

「子どもに関わる仕事をしていて」

 

耳

 

耳を疑いました。

 

ビックリして、「これはシンクロ?」

と固まってしまいました。

 

さりとてすぐに、見知らぬ方に話しかけることは出来ませんでした。

 

見知らぬ男性だし・・・

ビジネスマンみたいだし・・・

二人で仕事のお話し中みたいだし・・・

変な人に思われるかもしれないし・・・

 

会話に割り込む勇気が出ず、聞いてみて関係なければ恥しいと、咄嗟に思ったような気がします。

 

第2章を読んだら、 主人公は飛行機内でのシンクロ的会話を耳にして、何回かためらいましたが彼に話しかけています。

勇気を出して、話しかけていたらどんな展開になっていたのでしょう?

 

いったい私は何を恥しいと思っているのだろう?

変に思われるのをなぜ恐れているんだろう?

(一般の人から見ると、十分変っているだろうにネ)

どうして人との間に垣根を作ってしまうのだろう?

 

また次のチャンスが訪れたら、そんな自分を乗り越えたいと思います。ぐー

もう第2章、始ってたんですね。


そうそう、シンクロと引き寄せの違いは、

『引き寄せ』の方は、自分が意識しているもので、

『シンクロ』は、思ってもみない偶然かなぁという話しがでました。

 

少し前からこれについて考えると、網ネットのイメージが浮かぶのです。

よく頭では理解できないのだけど、こう教えてくれているような気がします。

 

既にすべてのことは網目のようにつながっていて、それが何かで覆い隠されていて、つながっていたことに気付かなかっただけ。

『引き寄せ』は既に一部見えていたもので、

『シンクロ』は全部覆われていて見えなかった、つながり。

 

そんな感じがするのです。

よくわからないんですけどね。

 

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

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